2007年07月17日

7月17日 被災地に衛生トイレを

台風が去って今度は大地震ですか。昨日は、中越沖地震のことでニュースに釘付けでした。押しつぶされた民家のなかに、人が救助を待っているかと思うとたまりません。とにもかくにも、全国の自衛隊や警察、消防は減摩に参集させなければいけません。防衛大臣や国土交通大臣、国家公安委員長なんて、現場の幕舎で陣頭指揮しなければいけません。
食料や水の確保と確実な配給が重要ですが、それ以上にトイレが大事なんですね、日本のように生活習慣や文化、道徳などが進んだ国ですからなおさらです、仮説のトイレはありましょうが、やはりなにかと問題が多いですね。ですから、自衛隊警察にトイレットカーなんてあります。こんな便利なものがありますけど、出動しているんでしょうか。現代の生活衛生の完備した毎日を送っている現代人ですから、なんとか仮説であっても快適なトイレを政府は用意しなければと思うんです。
posted by さっぜさん at 10:24| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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