2008年06月17日

6月17日 父の日に

母の日があり父の日があつて、家族のかけがえのない尊さを嬉しく思った日曜日の夜でした。娘が職場をはね、「父の日だから、外で植事しようよ」と誘いのメールが入り、その時刻そのお店へ。かなり込んでいまして、父の日に合わせた、家族連れがメインだったことでしょう。幼い子供さんたちが、甲高い声でさかんになにかをリクエストしているような。私どもの席のお隣から、「鎌倉時代の歴史がどうしたこうした・・・・、メタボにならないために・・・・」なんてヤングパパが嬉しそうに語っていました。いいですよね、こんな感じ。私もジョッキなまを口に運び、世間並みの父親である喜びを感じた夜でした。
報道によりますと、家庭崩壊の事件も多々聞こえてきます。父親になることはたやすいようですが、父親であり続けることはそれほど容易なことでもないようです。
posted by さっぜさん at 08:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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