2008年02月20日

2月20日 米兵

沖縄の米兵が、またまた性犯罪を犯し、さらに飲酒に伴う悪さをし続けています。駐留米兵の犯罪に、エンドというピリオドはないようです。やれ綱紀粛正だの再発防止などと、空しいだけですね。
沖縄駐留の米兵たちが、私のような50歳60歳代の中高年なら、一切問題ないでしょう。しかし、なにせ本能猛進という血気旺盛な若者たちですから、私生活管理が実に困難です。しかも、徴兵という義務で集めた軍隊ですから、教育欠乏者も多数いることでしょう。日本の自衛隊のように、採用試験で入隊していませんので、人格的にも基本が違っていましょう。身体検査に合格しただけのアンチャンが、ゴロゴロじゃないでしょうか。ましてやアメリカという、赤鬼みたいな肉食人種です。あのクリントン元大統領が、ホワイトハウス内でレイプまがいの乱行に及んでいた国ですから、風紀はまともじゃありません。
有効な対策なんてなかなか見つからないのでしょうが、私は不謹慎ながら、従軍慰安婦政策がいいのではと思うんです。その昔のことで、国際的ヤリ玉にされるセックススレイブリーは承知のうえです。かつての日本陸軍首脳は、現地で兵隊が淫らな行為に及ばぬようにと、慰安婦は苦肉の策でした。完全ではありませんが、効果はあったのではないでしょうか。
旺盛な食欲が満たされれば、当然次はもうひとつの欲が高まるのは自然なことでしょう。その高ぶりを鎮めるためにも、米本国からその道の姐さまたちにお願いするしかないような気がします。もっともそれでも犯罪があれば、お手上げでしょうが。あとは厳罰しかないでしょう。模範的できれいな解決策があればいいのですが、現実はダーティーな人のいとなみでしょうから。
沖縄の海兵隊の皆様、どうか沖縄を離れ除隊するまで、自制してください。アメリカへ帰国してから、ワイフや恋人と甘い生活をトコトン。
posted by さっぜさん at 09:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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