2008年12月05日

12月5日 ボロ市

今年もボロ市の季節が近づきましたね。ぶらりと出かけなければなりません。思えば昭和53年に、品川区から上町に越してきまして、それ以来馴染んできたボロ市でした。
あまり意味のない骨董など、つまらないものも買いました。でも、今でも自宅に飾っているものもあるんですよ。しかし、いいものもなかなかありません。口に入るものを、少しばかりおみやげていどに買って帰るのが一番いいのかもしれません。
そういえばまだパソコンがポピュラーになりかけのころ、壊れたパソコンを売っている店がありました。私も興味を覚え始めたころで、「パソコンに慣れるという意味で、買ってもいいかなあ」なんてチラリと衝動的に感じたことがありました、つまりオモチャがわりに遊んでみるという感覚でしたね。でも、私のバディーが袖を引きましたので、慌てて思いなおしたものでした。ただのゴミというそれだけのことでした。たぶん骨董にもならないしろものだったと思います。ついつい気になるものは、買いたくなりますよね。帰宅してから、情けなくなるほど後悔してしまうんです。
そういえば、映画のビデオも買ったこともありました。「夜明け前」と「蟹工船」を買いました。もちろん値切りまして、基準価格よりいくらか安く買いました。もうとっくにDVDの時代ですから、そんなビデオ屋さんも何年も前からなくなってしまいました。そして世田谷通りに面した、玄米パン屋さんもなくなってしまいましたね。ボロ市も、流行とともに去りぬのようです。
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2008年12月04日

12月4日 留置場

警視庁玉川署の留置場勤務の警察官が、留置中の留置人に脅されてしまいましたか。場内で勤務中に、密かに使用した携帯電話のことをネタに、その警察官からやりたい放題の便宜を享受されましたね。さらにその警察官は、その事実を口外されないために、500万円脅し取られてしまったといいますからあきれてしまいます。27歳の巡査長といいますから、なんとも気の弱い和解警察官でした。しかも相手の留置人は、21歳の泥棒おにいちゃんでしたね。斬った張ったの修羅場をくぐってきた暴力団の大親分なら、話はわからんでもありませんけど。
留置場なんて警察業務のなかでも、最も難しい部署でもありますね。留置人なんて、刑務所と異なり、囚人ではありませんのでその処遇が難しいんですね。手のつけられない暴れ者が入ったり、覚せい剤で蝕まれたポンチュウが入ったり、弁護士だって入ることもありましょう。平穏を保つために、警察官が一方的に実力行使に及ぶわけにもまいりません。不法に怪我でもさせたものなら、特別公務員暴行稜虐罪を問われることにもなりかねません。留置場なんて基本的に、海千山千のお方しか留置されていませんし、スキあればなんでもOKなひとばかりですね。
そんな留置人にとりまして、裁判所への出頭が気になるお方も多いとか、裁判長に少しでも印象をよく見せるために、ポマードがわりにメンタムを髪に塗るひともいるそうです。またオカマなお方は、口紅がわりに赤チンをさしてそれらしく振舞うひとも珍しくないそうです。なにせ留置場には化粧品が持ち込めませんので、私物の医薬品を代用するんですね。そうそう留置場の中で、かっこよく着流しスタイルをするお方もいたそうです。もちろん自殺防止の立場から帯は使えません。帯のかわりにどんなものを代用したと思われますか。なんとなく推察つくと思いますが、腹巻を巻いて帯の代わりにするんですね。かっこいいものなんでしょうか、アンバランスで逆にかっこ悪いものでしょうか。刺青を入れたやくざ屋さんなんて、まわりの人目もありますので、どんな環境に実を置きましても、アホな体面を保たなければなりません。つらいでしょうね。
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2008年12月03日

12月3日 丑年

皆様それぞれ、生まれた年の干支(えと)がありますね。私は昭和24年生まれですから、来年が丑年ですので、年男になるんです。それも丁度五つ目の干支(えと)になりますので、還暦にあたります。
私の実父の還暦祝いを、熱海のホテルで祝ったことを思い出します。私が赤いチャンチャンコをプレゼントして、写真に納まったことをつい数日前のことのように思い出しマす。そして今、私がそんな立場に置かれてしまいました。娘二人もそんな祖父の還暦祝いをはっきり覚えていて、「ネー、あのときのようなそんな年になったんだね」と、しんみりしてくれます。あのころ私もまだ三十代でして、こんなときがくるなんて、悪い冗談もいいとこという思いです。
今年もあとひとつき足らずでニューイヤーですね。ねずみさんの年から、皆様大好きなビーフステーキやカルビでお馴染みのギューちゃんです。日ごろ食肉や乳製品で限りなくお世話になっているモーモー君を思いなおして下さいませ。牛さんなんて、人間の幸せのために生まれてきたようなものですね。犬は人との関わりにおいて、こんな密接な生き物もいません。しかし、食に関わるという意味で、牛ほどうれしい神様からの贈り物もありません。牛ちゃんを見つめ直して下さい。鶏さんや豚さんも有難い食肉であり卵ですが、牛肉の有難さには及びません。ですから有難く感謝して、おいしく牛肉をいただきましょう。
そうそう、私よりひとまわり先輩の丑年生まれで、昭和12年の美空ひばりさんがおられたんですね。そんなひばりさんの年齢を超えて、私は今を生きています。それもなんの価値もなく、生きています。ただ生きているというそれだけのことなんです。来年私と同い年の皆様たちが、大挙して最後の職場生活をすることになります。結果を残したお方はよかったでしょうが、私のように願いの半分も果たせず、去っていくお方はどの程度の割合でしょうか。そんなお方は、再度の挑戦で満足できる何かを築いてください。
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2008年12月02日

12月2日 師走

「さあ師走ですね」なんて毎年同じことをいっているんです。この十二月を春待月(はるまちづき)と異称されますように、お正月という新春を目前にした、喜びを秘めた月なんですね。なんとなくせかせかそわそわし、毎晩ご馳走を口にしないと損をするような気にさせられます。忘年会やクリスマスの月だからでしょうか。
子供時代、師走といえば餅つきでした。餅なんてお正月しかいただけない大事なものでした。餅好きな私といたしましては、ちょくちょく焼いて食べていますが、お正月のお雑煮がいいんですね。鶏肉でダシをきかせて、少しこんがり焼いた餅をほおばり、汁をグッと飲む風情はお正月そのものです。そのお雑煮ですが、四国の香川県ではアンコロモチを使うんですよね。もちろん食べたことはありません。どうも気持ち悪いと思いますが、一度味わってもみたいものです。職場時代住んでいた社宅のお隣さんが、香川県の出身でありまして、前々から耳にしていました。どんなものなんでしょうか。あの大福をお吸い物の中に入れて食べるようなものですよね。でも、アンコそのものも少なめにして、パリッとこげめをつけた餅ならいけそうな気もします。ものはためしでありますから、いつかどこかで経験しなければなりません。今思えば、社宅時代に無理をいって、いただかせてもらえばよかったと悔やんでいます。
皆様それぞれの土地柄に応じたお雑煮を召し上がられることと思います。お正月もまだ早いのですが、「もういくつ寝ると」なんて、子供のころとあまり変わりませんね。凧揚げや駒まわしが、お節で酒飲みに変わっただけなんです。
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2008年12月01日

12月1日 新幹線0系

初代の東海道新幹線が、永年のお勤めを終えて引退いたしますか。世界に誇る、国鉄の超優等生でしたね。その夢の超特急ひかりが、営業運転したその瞬間が、テレビ中継されたときを覚えています。
マックス260キロで走っているのに、全然車体が揺れないというんですね。その証として、乗車した、あの裏千家の塩月弥栄子(しおつき やえこ)先生が、和服姿でインタビュアーに応えているんですね。確かに塩月さんは微動だにせずにこやかに応えられていました。なにかその後述談として、乗り物の中でも揺れないで立っておれる術を身につけてはいたということでもありました。さすがに諸芸百般を身につけられた塩月先生と納得もいたしました。その後、私も初めて乗車した時の感想は、「新幹線も揺れる」ということでしたね。当然いくらか揺れますよね、私は全然揺れないものだと思っていたものでしたから。
そしてビュッフェに驚きました。なにせ立ったままで飲み食いするわけですから。あんなところが新幹線のおしゃれなところだったのかもしれません。なににいたしましても、新しい時代を象徴した、大都会にふさわしい弾丸列車でした。
それから新横浜駅なんて、強烈に印象に残っています。なにせ駅前にホテルがあるだけで、周囲はガランとしていました。横浜ですから駅があって当然なんでしょうが、なぜこんな誰もいないところにと、疑問を抱いたものです。さらに、岐阜羽島駅にはもっと驚かされたものでした。新横浜駅以上になにもないんですからね。そんな情景を見て、「よし、ここでひと勝負」と踏んだお方は、財をなしたことでしょう。私なんかは、まだまだ小僧のひとことに尽きたというそれだけのことでしたね。
十七年後にはリニアだとか。そしてその先はどうなるのでしょうか。
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2008年11月30日

11月30日 キムチの季節

私にとって、今年もキムチの季節がまいりました。キムチ作り名人の義兄から、キムチ第一便が送られてきました。私の家族にとりましては、なによりのごちそうなんです。特にキムチ鍋なんて、娘などははまり込んでいます。あのキムチのスープを使って、最後にうどんを煮込んで食べるのがグッドらしいんです。
私はシンプルに、そのまま食べるだけです。不思議ですよね、このキムチがあれば、おかずなしでもご飯が食べられるんです。その義兄が語っていました。「韓国はまだまだ貧乏なんでね、キムチだけでご飯を食べるひとがたくさんいるんだよ」とよく回想していたものです。そんな韓国キムチにはまりこんでキムチ作りに精を出している義兄ですが、日本の白菜は水分が多すぎてキムチ作りにはあまり向かないそうです。ですから韓国産の白菜が最適らしいんですね。しかしそんな微妙なことなど存じませんし、どうでもいいですね。この季節、あつあつご飯にキムチをのせて、ヒーヒーフーフー食べているさっぜさんです。
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2008年11月29日

11月29日 平成の赤紙

来年の五月から始まる裁判員制度に向け、昨日その候補者通知が発想されたそうですね。なにか嬉しくなるような通知ならよろしいのですが、裁判所への出頭命令ですから、いいものではないのかもしれません。赤紙だの召集令状だのと、揶揄なさるお方も多いようですね。
私は十年前、特定の公務員をしていましたから、該当する資格があるのかどうかわかりませんが、クジといいますから通知を受ける可能性はありますね。健康的な条件を除外すれば、やれるものならやってみたいものです。
明治維新により、西洋の司法制度が導入されました。そして、敗戦により新しい今の裁判が定着したのでしょうが、新憲法下になってこれほどの改革なんて初めてでしょう。今回いろいろな司法制度改革が実施されましたが、一番の目玉ですね。迷惑なこととあまり評判のかんばしくない制度ですが、裁判の迅速化という意味においてはプラスではないでしょうか。一般の、なにかと多忙な国民を参加させるわけですから、チンタラと長い訴訟日程は組めませんね。しかしそれにしましても憲法で尊ばれた個人の自由な権利によくぞ縛りをかけたものです。自由気ままなお方なら、「ほっといてくれ、俺に何の関係があるんだ」といいたくなることでしょう。しかしまあ、かんしゃくをおこさずに、同封された記載用紙に「忙しい」とか、「俺は能力がない」とでも書いて送り返せばいいのではないでしょうか。理屈からいえば、沖縄居住のひとが、北海道の裁判に関わることだってありますよね。それも三権の一翼を担う司法の近代化といいましょうか、現代バージョンなのでしょう。
郵便受けに最高裁判所から郵便物が投函されていましたら、開封しよく確認なさってください。面倒ですが自分の立場を記して送り返してください。記念にもなりますので、封書や書類は大事にとっといてください。こんな民主主義な時代に、平成の赤紙と思えば、今を生きていたいい証ではないでしょうか。
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2008年11月28日

11月28日 イスラム

インドのムンバイで、同時多発テロですね。日本人商社マンひとりが、巻きぞいにあわれて、お気の毒の極みです。昨日現在で、百人を超える死者が出ていますが、あとどれほどの犠牲者が増えることやら。
なんでもイスラム教徒の釈放をインド政府に要求しているとか。やはり宗教上の対立が根底なのでしょうか。あるいは、ブリックスという新興工業国インドに対する、外国資本誘致を阻害するための政治経済テロなのでしょうか。どっちにせよ、ホテルに立ちこもったわけですので、時間とともに鎮圧されるでしょうが、あと幾人の犠牲者がでることでしょうね。
なんにいたしましても恐ろしいのは、イスラム過激派ですよね。平気で自爆テロを敢行する連中ですから、こんな特攻戦死にかなうはずありません。なにせ、死ねば究極の桃色桃色した極楽へ行けると教えを受けた殉教者ですから太刀打ちできません。どうしてこうも宗教という狂人思想が、人の世に悲惨な事態を引き起こすのでしょう。私は浄土真宗しか影響を感じたことはありませんが、こんな殺戮を肯定する神があるはずありません。神という威信を借りた、ひとの欲望ですよね。そのイスラムが、世界最大の宗教なんでしょう、たまりませんよね。
あるお芝居でこんな台詞がありました。「神がひとをつくったのではない、神こそひとにつくられたのだ」というくだりなんです。素晴らしい脚本家だと感心してしまいます。
このテロリストたちは、あのアフガンのビンラーディンともつながりを有しているとも伝わっています。もう意識の中から消えかけていたビンラーディンの名でした。ビンラーディンなんて、生死や消息なんて不明ですね。でもあのエンマさまなら、きっちりとした処断をきっと・・・・。
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2008年11月27日

11月27日 海賊船

伊豆にしようか、北関東にしようかなどと迷いましたが、結局箱根に出かけることにしました。幾度となくおなじみの箱根ですが、近いということで、自然に箱根になってしまいました。
それが昨日なんて、このうえない穏やかな最良のいい行楽びよりでしたね。暖かくて山歩きするには、やんわり汗ばむほどのハイキングびよりでした。何年も何年も前のテレビで、「東京には箱根がある」というなにかのCMがありましたが、なかなかの名文句だと再認識もいたしました。特に私のように小田急線沿線居住のものにとりましては、有難いお隣さんです。登山鉄道、ケーブルカー、ロープウェイ、海賊船など定番のコースも再確認したしだいでした。
その海賊船ですが、あんな巨大な遊覧船を、どうやって芦ノ湖に浮かべることができたか疑問を抱いたんです。国内のどこの造船所で作ったのでしょうか。そしてどんな手段で、芦ノ湖まで運搬したのでしょうか。そんなこと物理的にできるわけないですよね。でしたら、芦ノ湖のほとりに、急遽大がかりな造船所を作り、そこで遊覧船を建造しましたでしょうか。しかも二艘の遊覧船ですから、凄い門ですよね。建造費用がかかりすぎるとおもうのですが。そんな疑問が起きたものですから、桟橋で案内していた作業員に聞いてみました。
「なあんでか、それはね・・・・」。特定の造船所で可能なかぎりのパーツを作り、そのパーツを芦ノ湖まで運び、現場で組み立てて完成させたそうです。いわれてみれば、その答えしか考えられないですよね。それだったら、本格的な造船所作りからはじめる必要はないわけです。そんな霜月の芦ノ湖の観光風景でしたが、あとひとつき余りで、箱根の駅伝ランナーを迎えることになります。ウェルカム エキデンアスリートですよね。
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2008年11月25日

11月25日 実在のスーパーマン

先日の新聞報道によれば、福岡県在住のしいのみ学園の102歳の園長先生が、世界中で活躍しているんですね。お名前を昇地三郎さんといいまして、幼児教育や障害者教育のエキスパートだそうです。102歳だなんて、凄い超人としかいいようがありません。こんなひとこそ、実在のスーパーマンといえるかもしれません。
なんでも、エレベーターのないビルにおきましては、四階五階なんて楽々と階段を歩いて上るそうです。私でさえ、エレベーターなしでは、「歩いて上るのかよ」といやになることもしばしばです。今では駅の階段でさえ、うんざりしています。
この園長先生の、長寿でしゃっきりした頑健な体の源は、食事をよく噛んで食べることだそうです。そんなこと誰にもわかっているのですが、なかなか実効できないんですよね。なんでも幼少時代、母親に「口に入れたものは30回噛みなさい」としつけを受け、それを確実に守ってきたそうです。いいことを身につけられましたよね。私なんか職場で、「飯は五分以内で食え、汁は飯にかけてかっ込め」と教えられ、今でもその一部の習慣が抜けません。なんという馬鹿馬鹿しいことを学んだことでしょうか。
「よく噛んで食べれば、どんな粗末なものでも味がでてくる」とは、赤ひげ先生の教えでもありました。少な目の食事で満腹感が得られ、健康にもいいというのは定説ですね。でもなんですね、ごちそうを皆さんで快食する時代に、人前でそんなによく噛んで、皆さんから気持ち悪く受け取れませんでしょうか。とうてい真似できません。
でも自宅で食事するさいには、園長先生を少し意識したほうがいいのかもしれません。もちろん私にはできません。レバーの焼き鳥を口に思いっきりほうばり、いっきにビールでゴクゴク流し込むほうですから。これが今の私に会った、元気もりもりの食事なのでしょう。でも、いいことではありませんので、いずれ年をとるにつれ、あらためることになるとは思います。


都合により明日はお休みさせていただきます。
posted by さっぜさん at 08:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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